導入前と比較してプレイ数が増加し、売上にも良い影響が出ています。設定調整の手間が減った点も助かっています。設定の再現性が高いため、担当者が変わっても安定した運営ができています。
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突っ張り棒ではなく、UFO8の様にしっかりと固定されたバーを使い、UFO9で橋渡しを実現!
橋幅さえ決まっていれば、誰が担当しても、同じ難易度を手間なく再現できます!
安価な「突っ張り棒」を使用した運営と比べ、AMキットサプライのブースコンバートキットと橋渡しバーセットを使えば、バーをしっかり固定できます。
設定のズレが発生しにくく、耐久性にも優れているため、長く安定した運営につながります。
橋幅を自由に広げたり狭めたりできるため、橋幅をマニュアルで数値化することで、担当者ごとの感覚に頼らず、経験の少ないスタッフやアルバイトでも短時間で設定が可能です。
店舗間や担当者間で難易度のバラつきが発生しにくく、教育コストや設定にかかる手間を削減しながら、共通の安定した難易度設定を実現できます。
必要な工具はプラスドライバー1本だけ。経験者でなくても、約15分でUFO9の橋渡し設定が作れます。
ブースの中身を空にします。
ブースコンバートキットと、橋渡しバーセットを用意してください。
フレームに、ブースコンバートキットのブラケットをとりつけます。
※写真は取り付ける前の状態
M5×20のネジで4角に取り付けます。
(所要時間:約2分)
4角に取り付けた状態です。
取り付けたブースコンバートキットのブラケットに、橋渡しバーセットのセッティングバー(長い方)を、縦に取り付けます。
(所要時間:約5分)
バーの固定はねじ式になります。
クランプ式よりもしっかりと固定することができます。
このように手で回してしっかりと固定できます。
セッティングバー(長い方)の2本を、横に取り付けます。
好きな位置に固定できるので、難易度調整が可能です。
(所要時間:約5分)
景品が場外に落ちるのを防ぐためのバーを付けます。
先ず、セッティングバー100(短い方)を縦に取り付けます。
(所要時間:約3分)
続いて残りのセッティングバー(長い方)を横につなげます。
(所要時間:約1分)
必要に応じて、滑り止めも付けてください。
(所要時間:約30秒)
完成です!UFO9でも、UFO8のような橋渡し設定が、簡単にできました。
(総所要時間:約15分)
導入前と比較してプレイ数が増加し、売上にも良い影響が出ています。設定調整の手間が減った点も助かっています。設定の再現性が高いため、担当者が変わっても安定した運営ができています。